プロフィール

SFロボ玩具研究所の管理者

自己紹介

はじめまして、robokichi と申します。近畿圏在住、情報関連の仕事をしています。

4歳の頃からロボット玩具(最初はマジンガーZの超合金)に魅了され、気づけばコレクター歴50年。昭和の超合金から最新の精巧な完成品フィギュア。プラモデル、食玩などのプチプライスなものから数万円のハイエンドまで、日本製・海外製問わず、とにかく「ロボット」または「ロボットに見えるもの」であれば手が伸びてしまいます。未来カーや宇宙飛行士フィギュアなどSF的なおもちゃも大好物です。

阪神大震災でコレクションの多くが被害を受け、一度はすべてを手放した時期もありました。しかしコレクター魂はそう簡単には消えず、気づけばまた棚がロボットで埋まっていました。今ではロボットコレクションを人生のテーマの1つにしながら家族と仲良く生きてます。

コレクションの範囲

ジャンル・価格帯・時代・国籍を問わず、ロボット&SF玩具を幅広く収集しています。

  • アニメや映画のキャラクター(レイズナー、バイファム、マクロスなど)
  • 玩具オリジナル(ミクロマンやプレイモービルなど)
  • 超合金や昭和レトロな玩具(パイマー、トント、マイルドロボなど)
  • 完成品フィギュア・プラモデル
  • 食玩・おまけ景品
  • 販促品・抽選賞品・非売品
  • インディーズソフビ・個人制作作品
  • 海外ロボット玩具
  • 未来カー・宇宙飛行士フィギュアなどSF玩具全般

好きなSF映画・小説

SF映画・小説のレビューも執筆しています。特に好きな作品はこちら。

SF映画

  1. インターステラー(TARSが登場)
  2. スター・ウォーズ エピソード4(R2-D2やC-3POなどドロイドが登場)
  3. E.T.
  4. 東8番街の軌跡(UFOロボが多数登場)
  5. サイレントランニング(ヒューイ、デューイ、ルーイのドロイドが登場)

特別なロボットキャラクターが登場する作品

  • ジュブナイル(邦画)― かわいいロボット・テトラが登場
  • タイタンの戦い(洋画) ― 機械仕掛けのフクロウ・ブボが登場
  • ブラックホール(洋画)― 宇宙探査ロボット・ビンセントが登場

おすすめSF小説や本

  • 山本弘氏のSF作品(小説)
  • 野崎まど氏の作品(小説)
  • 山田胡瓜氏のAIの遺電子シリーズ(漫画)

AIと技術についてのエッセイ

AIをはじめとする新技術は、さまざまな可能性と同時に多くの問題をはらんでいます。情報関連の仕事で培った理系の知識を活かし、AIの未来について論理的に考察するエッセイを発信しています。実際にAIと対話しながら得た気づきや疑問を、そのままコンテンツに落とし込んでいます。

将来の夢

いつか自分のコレクションを一堂に展示できるロボット玩具博物館、あるいはロボット玩具カフェを立ち上げることが夢です。老後はロボット好きの仲間たちとまったりと語り合いながら過ごす——そんな場所を、このサイトをきっかけにつくっていけたらと思っています。

読者のみなさんへ

ロボット玩具やSFが好きな方、ぜひ一緒に語りましょう!古いものでも新しいものでも、国産でも海外製でも大歓迎です。あなたのコレクションや推し作品、ぜひ教えてください。


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